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チャームのマツモ

水草担当の金谷です。髪を切って軽く染めたら、スタッフ仲間に「イカツイっすね」っていわれました。

さて、今日はチャームが扱っているマツモについてのお話。
マツモは魚を飼ったことのない人でも知っている水草No.1だとは思うのですが、チャームでは少し変わったマツモも取り扱っています。

マツモ(南米産レッドタイプ)
頭の部分が少し赤みを帯びていて、通常のマツモより丸みのある種類です。育成も非常に簡単なので金魚やメダカなどと一緒に入れてもオススメです。

マツモ メキシコ産
通常のマツモと似ていますが、若干シャープな印象です。茎の部分が黒味を帯びた赤になり、なかなか渋いマツモです。

両種ともに育成は簡単なので、熱帯魚、国産魚、エビ類の飼育のお供にいかがでしょうか?


※余談ですが、食用の海藻にもマツモと呼ばれる種類があるようで、食味は美味だそうです。

テーマ:熱帯魚 - ジャンル:ペット

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