今日は「楽しい熱帯魚」の取材をお受けしました。
皆さん昨日発売の4月号は購入しましたか?こちらに“匠の水景”というプロが教える水槽レイアウト術という連載があります。今回、当店でこちらの企画に出させていただくことになりました!!ということで今回はその取材風景などをちょっとだけ、紹介しましょう!
今日は取材を受けるということもあり、温室には朝から緊張感が漂っていました。これまでも何度か「楽しい熱帯魚」の取材にきていただいていますが、現在の大きな温室になってからは初めての、そして久しぶりの取材とのことです。そんな中、吉武政宏編集長と新野雄高カメラマンが取材でお越しくださいました。撮影機材が運ばれ、撮影が始まるころには緊張感も解け、非常に和気藹々と撮影が進んでいきました。
今回講師として水草担当の林が出演させていただくことになりました。水槽レイアウト術ということで、本人いわく水草の特長を生かしたレイアウトだそうです。
ラフスケッチ(画:林)

水草の名前が学名でちょっと分かりづらいかも知れませんが...
どんなレイアウトかは掲載をお楽しみに!
カメラを片手にバシバシ撮影をする新野雄高カメラマン。

撮影スピードも速いです。「楽しい熱帯魚」の写真の多さはここに秘密が...
吉武政宏編集長と新野雄高カメラマンのツーショットです。

髭がとってもダンディーな吉武編集長と、とても優しそうな新野さんです。また是非ともチャームに遊びに来てください。ちょっと群馬は遠いですが...
皆さん一度は熱帯魚飼育で行き詰ってしまったり、新しいことを始めたいけど不安だなぁといったことがあるでしょう。そんなときは是非「楽しい熱帯魚」を読んでみてください。特に初心者の方は、「楽しい熱帯魚」ほど分かりやすい本は無いのでは...写真や図解が多用されていて非常に分かりやすいです!表紙のイラストがかわいいので本屋さんでもすぐ見つかります。学名や分類などの難しい本を読む前に「楽しい熱帯魚」を読んで、どっぷり熱帯魚の魅力に浸ってください!


